先代のさくらい徒然記 三陸金華わかめ 2006.02.27 色鮮やかな若芽(わかめ)のご紹介です。よくある塩わかめではなく生のものです。 フレッシュですので潮の香りがそのまま伝わります。茎の部分をはずして柔らかい部分と分別します。 煮物椀のあしらい、若竹煮に用います 記事のタイトルとURLをコピーする Post Share Line note
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